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講演会のお知らせ 日本綜合医学会関西大会 主催:Npo法人日本綜合医学会関西部会 ―日本再生・・・・・こころと食生活・・・・・― ――――食・教育・健康対策の実際―――― 2,009年7月5日(日) 開場/9時45分 開演/10時 閉会/17時5分 開場/大阪市中央公会堂ホール 地下鉄御堂筋線淀屋橋駅下車 入場料 2,500円(前売り券) 3,000円(当日) 会長/川嶋昭司 学会頭/福原宏一 大会運営委員長/小山登 (090−3037−7701) 事務局長/中西美代子 順不同)/全国健康むら21ネット。日本ホリステイ学協会。 ガンの患者学研究所。食品と暮らしの安全基金。 学校給食と子供の健康を考える会。正食協会。(株)たにぐち書店。 (株)文理書院季刊「健康ファミリー」(株)日福祉新聞社。(株)人間医学社。 千島学説研究会。日本熊森り協会。(財)健康の森・生活環境問題研究所。 血液循環療法協会。日本笑い学会副会長(医師)昇幹夫。山田健康センター。 ライフハーモニー教育研究所。回生眼科。ふきのクリニック。林歯科医院。森鍼灸院 |
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特別講演 ● 幕内秀夫先生 フーズ&ヘルス研究所代表。保育園・幼稚園の給食改革などを行なう。帯滓三敬病院 松柏堂医院において食事相談を行う。「粗食のすすめ」『じょうぶな子どもをつくる 基本食』の著者。 「米飯給食で子供たちが変わった」 ● 小若順一先生 食品と暮らしの安全基金代表。ホストハーベスト農薬の全容を解明するなど食品や 暮らしの安全問題を究明する第一人者。「食べるな、危険!」「使うな、危険!」の 著者。 「必須微量元素不足で日本人が異常に」 ● 伊丹二郎先生 米国医学博士。すばるクリニック院長。生きがい療法開発者。ガン闘病者とのモンブ ラン登山や笑いの研究で知られる。現在すばるクリニック及び、ルイ・パストゥール 医学研究センターにおいてガンの治療及び研究にあたっている。 「生き甲斐療法―――心身両面からの癌治療―――」
研究発表 ※ 森美智代先生 森鍼灸院院長。全国健康むら21ネット世話人。「食べるのやめました」の著者。 甲田療法で難病小脳変性症を克服し、その後も1団酷汁1杯(60Kcal)の生活を続け14年 「生菜食のカで奇跡の回復-1日青汁1杯で超元気…」 ※ 大杉幸毅先生 血液循環療法協会会長。血液循環療法専門学院・大杉治療院院長。著書「シコリを 解けば病気が治る」「血液循環健康法」など。療法の指導を通し「思いやりと いたわり」の精神を広め、病人の少ない社会を目指し活動。 「現代医学の盲点―――硬結の臨床的意義―――」 ※ 小松健治先生 養生所あうんくらぶ所長。医師。元益田日赤病院外科部長。 千島学説研究会同人。 血液循環療法協会医事アドバイザー。 生命と医学の8原理変革を唱えた千島学説を 応用した、本来あるべき医療の展開と学説の検証に励んでいる。 主論文「バクテリアの自然発生像を観察して」(日本医学会報創刊号に収載) 「毛細血管完全解放説をめぐって・・・閉鎖循環系を、一定量の血液が巡っていると 言う定説に反証する・・・」
お問い合わせ 関西部会事務局長 代行 大杉幸毅(090−4313−8486) TEL.06-6846-22536 FAX.06-6846-2296 E-mail: jyunkan@eos.ocn.ne.jp ※問い合わせ、前売り券ご入り用の方はご連絡下さい。 山本整体治療院 TEL・FAX共072−336−4918 info@yamamotoseitai.com |
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当院は大阪府松原市にある指圧整体治療カイロプラクティック「治療院」です。 食養と西式健康法の指導と実践で治療に当たっております。病院での検査でも以上がなく日常生活が送れなくなるほどの耐え難い疲労感が続く、慢性疲労症候群(CFS)、手足のしびれ痛み運動麻痺で力が入らないギランバレー症候群、長年の頭痛、不眠症、鬱病、アトピー、腰痛で困っておられる方は是非一度ご相談下さい。 43年間の経験と治療の実績と西式健康法の実践指導で治療にあたります。 健康な生活を取り戻しませんか。 |
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NPO法人日本綜合医学会食養学院
(食養リーダー) |
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